友人に聞くと115番と教えてくれました。それから、出来るだけ早く弔電を打つようにと言いました。なるべくなら、前日にすればいいよと教えてくれました。こんなときには、持つべきものは友人だと感じました。文章はどうしようかと友人に相談すると文例があるのでそれを参考にすればいいと言いました。亡くなった人の家族の悲しみを考えて、なるべく励ましの言葉をいれ勇気づけて忌み言葉は避けるべきだと示唆してくれました。私は友人の言葉を参考に、簡潔な文章を送りましたが、家族の人たちの心に届いただろうかと今でも思っています。